基礎のストロークとダッチワルツ

華麗なるアイスダンス練習記
スポンサーリンク

基礎中の基礎のただまっすぐに進むストローク。

私が習っている先生はダンスの先生なんですがダンスの先生はシングルの先生とは違った教え方をされるみたいです。

シングルの先生や本では、アウトエッジに乗って!と言われますが
私の先生はアウトに乗るという意識ではなく、体の真ん中より少し内側に乗る足を置くよういつも言います。

これは自分の体の真ん中より内側に足があることで自然にアウトエッジに乗る。ということらしいです。
だから斜めに進んで行くというよりまっすぐ進みながらだんだん斜めに進んでいくという感じになります。
このダンス式(なのかな?)の方がより進むという点では理にかなっているってスタッフさんが言ってました(‘ω’)

まだまだ長い間エッジに乗っていられないので練習あるのみです(;^ω^)

 




あと今ダッチワルツというダンスで初めに習うパターンを習っていますがこれめっちゃ楽しいです(*´Д`)


ラン(クロス)とスイングロールとストロークの組み合わせなんですが、スピードに乗ってぐいぐい進んで行く感がたまらなく楽しい(*´Д`)
混んでる時はなかなか難しいけどリンク全体を使うので爽快感がやばい(*´Д`)

て言ってもスピード出ないしスイングロールの伸びも悪いのでリンク全体は使えてない( ;∀;)
しかも6ビートに乗って滑るのでこれも難しい。
エッジに乗ることの大変さ…

ディープエッジに乗りましょうって言われたのでのれるよう練習します!( ;∀;)



英語ですがダッチワルツの説明をしてくれています。


これ見たら6ビートけっこう早いんですね。
私まだ全然遅い…(;´∀`)

 

ダッチワルツのパターン表です。

 

 

 

こちらのサイトさんでも詳しく説明してくれています。
http://flip-flop.world.coocan.jp/

 

コメント